スウェーデンハウス建築記録
家作りって大変だけど面白い。理想と節約のバランスをとりながら、マイホームを手に入れよっ!

■ カテゴリー

■ ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

鹿児島県-西之表
提供:釣り情報フィッシングラボ
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
【--/--/-- --:--】 | スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-) | page top↑
SWH入居者宅見学会
スウェーデンハウス 入居者見学会
@名古屋市昭和区


先日名古屋市昭和区のスウェーデンハウス入居者見学会に伺いました。
こちらのお宅は、入居1ヶ月ということで、新築の木の香りが漂ってました。
驚いたのは、キッチンでした。

以前より気になっていた、CHARDONNAYのキッチンが設置されていました。

ご主人(奥様?)のお話では、SWHさんも快く設置に協力してくれたそうです。
また見渡すとキッチンだけでなく、洗面台やダイニングテーブルなども、CHARDONNAYで統一されており、すてきな空間にまとまっていました。
うらやましい限りでした。

私の展示場見学の経験から、気になった点がひとつだけありました。
それは、床がバーチであったことです。
実は私もバーチがお気に入りでした。部屋が明るくなると感じたからです。
バーチはとても明るい木目色で新築のパイン材の明るさにとてもマッチしていました。
ただ、展示場のお話では、歳月が経つとパイン材はあめ色に変化しますから、床とそのほかのパイン材の部分でコントラストがつく雰囲気になります。通常高いところにより明るい色があるほうが広さを感じることができるそうで、今回の場合も歳月とともに部屋が狭くなっていく感じになるのかな?
実際にバーチ床を採用された方の感想を聞きたいです。

というわけで、
「木製家具を採用する場合は、新築時とその後の木目の色の変化を考える必用があると考えます。」素敵な組み合わせを見つけたいですね。

そのほか今回のお宅のポイントを以下にまとめました。
何かの参考になればよいと思います。
・壁紙:珪藻土風デザイン。とても素敵でした。
・ダイニング照明:洋風のガラスフードを採用したランプ2連
・窓: 縦長の窓は隣家と干渉するため、小型窓を縦に2つ配置されていました。
    (ただしお値段もほぼ倍かかるそうです)
・サンデッキと2階テラスにはそれぞれ照明が設置。参考になります。

オーナー様、見学させていただきありがとうございました。

応援してくれる人はいつものように
このバナー↓↓をクリックしてください。

myranQ2

スポンサーサイト










管理者にだけ表示を許可する


トラックバックURL:

■ 最新の記事

■ お気に入り

■ 月別アーカイブ

■ 最近のトラックバック


copyright 2005-2007 スウェーデンハウス建築記録 all rights reserved. powered by FC2ブログ. designed by マンション購入記
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。